これが毎日なら1億円お気軽ゲットだ!One Tap Trade Fx

衝動買いしたfxツールというかfx商材で暗い気分の日曜を過ごしているtakuです。

4万も出して苦労を背負い込むとはね。

でも、何とかしようと試行錯誤第一弾!

乱発するサインの取捨選択の方法を模索してみました。それがこの画像、金曜のドル円です。


中期のHMA3本 と長期SMAと長期EMAの計5本のラインを描画、このライン全部を抜けているところでサインが出たらエントリというルール (但しラインに接触している場所はサインが出たらラインを2pips 抜けでエントリ)

結果は、、

10個の駄サインから3つが該当、うち2個が利益になりました。

2勝1敗 18pipsの利益です。(オリジナルのルールだと-12pips)

これなら乱発するサインを軽く取捨選択出来ます。w往復ビンタで発狂することもなくなりますね笑、

でも、これは先週金曜の相場に合わせてHMAのパラメータを合わせただけなので、これからも通用するかは分かりません念のため。

金曜は緩やかな上昇トレンドだったのでトレンド系のHMAが有効だったというオチです。

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少し待ってからがいいかも、、

このシステムはサインが出て即逆行することが多いです。

それはサインが駄サインなんだけれど、ブレイク狙いのロジックある以上ある程度は仕方ないことです。画像の何カ所かでラインすれすれでサインが出て、即逆行してるのがはっきり見てとれます。

だから、サインが出て即慌ててエントリせず実質2pips 程度順行するのを待ってからエントリする方がいいかもしれません。

販売者のQA動画の中で、サインに出遅れた場合についての解説がありましたが、2pips順行してるなら問題ない、逆に進んでるならエントリ取り止めるべき、と言ってました。

確かにそうだと思いますが、

まあ、これも相場次第で待ったせいでいきなり急騰して乗りそびれたり、待ったせいでギリギリ利確に届かなかった、、とかあり得ますね。

私と同じように買わなきゃ良かったと後悔してる方、ちょっと試してみてください。

HMAのパラメータ

160、170、180

SMA とEMA 240

(HMAのインジケータはネットに無料で転がっています。)

今度はレンジでのサイン取捨選択の方法を模索してみたいと思います。

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